柴山 壽子(しばやま ひさこ)方位学鑑定家

 

高校時代に千葉大学教授・多胡輝(たごあきら)氏の本と出会い、その後独自に研究を重ね、最終的に方位学にたどり着く。

自身、病気・相続問題・子育て・起業などを経て
平成10年、茨城県土浦市に事務所を開設。
平成13年、宮城県仙台市に事務所を開設。
平成15年、東京に事務所を開設。
平成16年、日本文化振興会社会文化功労賞受賞。
平成20年、易聖授与。
平成21年、神奈川県・寒川神社方徳資料館に方位学資料提供。
平成28年、奈良県・大神神社奉賛会発起人・理事。

方位学の実効性を証明すべく検証を積み重ね、国内外問わず自らの体を使った研究で、独自の方位学を確立した。
以来、各方面から相談、依頼を数多く受ける。

2004年(平成16年)日本文化振興会より平成16年度上半期・社会文化功労章受章2008年(平成20年)易聖授与

 

ご挨拶

 

皆様、はじめまして。柴山壽子と申します。
今、みなさんは何かにつまずいて立ち止まっているのでしょうか?
それとも、さらなる幸せを求めているのでしょうか?私は16歳から占いに興味を持ち、これまでに様々な勉強してきました。高校時代は読心術に没頭し、その後、人相学を学ぶようになります。それ以外にもカード占い、姓名判断など様々な占いを学び、また霊能者や宗教に頼り
「どうやったら運命を変えられるか」「どうやったら幸せになれるか」「開運できるか」を模索してきました。
しかし、どれも私の望みや願望をかなえるものはありませんでした。

私が研究を続けている方位学は、まったく次元が異なる学問であることを申し上げておきます。
方位学は「目的達成・開運」のための学問です。
自分の願望、望みを叶えるため、具体的な道標になってくれる唯一の学問です。人生には大きな壁にぶつかって自分の力ではどうしようもない事が幾度もあります。明るく楽しい未来のために、ここぞという時に方位を活用して願望達成していただければと思います。